かめ吉 時短研究所

歴史を守り未来を拓く
「かめ吉 時短研究所」の挑戦
AI時代の真のデジタル化を支えるのは、
確かな「キーボード入力スキル」です。
15年以上の教育知見から生まれた独自の
タイピング学習システムで、フリック入力だけ
に頼らない真のデジタルスキルを育成し、
日本の未来をひらく「ひとづくり」を支えます。
亀子所長 メッセージ
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所長の 亀子 です。1999年に初代所長の 亀吉 に先立たれ、2代目の大役を仰せつかりました。以来、初代 亀吉 の意思を受け継ぎ、日々、精進してまいりました。今後も、焦らず着実に歩みを進めていく所存です。

・種名:クサガメ
・好きな食べ物:鮭、ウナギの蒲焼、マグロ。しかし経費削減を迫られ、なかなか食べることができません。ちなみに、魚は生よりも少しだけ火を通しているほうが好みです。天然水よりも水道水派。緑茶をコップでいただくこともあります。
・趣味:甲羅干し。コロナ前は、ベランダからの眺望を楽しんだり、ドライブ、サイクリングに出かけたりとアクティブな毎日を送っていましたが、最近は窓際で過ごしています。
・苦手なもの:虫
AIの急速な発展は、私たちの社会に大きな変革をもたらそうとしています。AIを「脅威」と捉える声もありますが、私たちはAIを人類の子どもと捉え、その成長を導くことで、より豊かな未来を築けると信じています。
AIは私たちの知性を拡張し、これまで不可能だったことを可能にする強力なパートナーです。その真価を引き出すには、適切に指示を出す能力が不可欠。それは、親が子に語りかけ、共に成長していく関係に似ています。
このAIとの「対話」において、基盤となるのがタイピングスキルです。一見地味なスキルですが、AI黎明期において「タイピング」は、AIを操るための、最も直接的な手段です。タイピングスキルの習得は、私たちの思考を迅速かつ正確にAIに伝え、AIの能力を最大限に引き出すための第一歩となります。
「タイピングスキルの習得を支援し、未来の扉を開く」これが我々「かめ吉 時短研究所」に課せられた使命であると信じています。
開発者「かめ吉」略歴
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学歴
中央大学大学院 法学研究科 博士前期課程 退学
講師経験
情報系専門学校で12年以上、音楽系専門学校で5年間、さらに各種スクールにて、情報系・法律系科目を担当。
尚美学園、LEC東京リーガルマインド、千葉日建工科専門学校などで勤務。 現在は、学校法人秋葉学園 千葉情報経理専門学校にて情報系科目を担当中。
その他の業務経験
文部科学省所管の学術系独立行政法人に特任職員として勤務。
フリーランスとしてWEB制作・管理業務を中心に活動。
資格
MCP(Windows95、Networking Essentials)、MOT合格(PowerPoint)、ISO9001内部監査員資格 (ロイズ)、銀行業務検定法務2級、他多数
受賞歴・特許
・全日本教職員発明展 入選(2003年、2006年)
・千葉県教育委員会主催 千葉県メディアコンクール 特別賞(2004年)、優良賞(2005年)
・学情研主催・文科省後援 学習デジタル教材コンクール 優良賞(2008年) 、学情研賞(2013年)、 大日本図書賞(2018年8月)
・特許 出願:15件、取得:3件
・論文:学情研『学習情報』269号誌「打鍵技能習得システムの開発」(2019年)
タイピング教育システム
開発の原点
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開発の原点
かめ吉のタイピングWEB講習は、長年の教育現場での経験から生まれました。
情報教育の現場では「タイピングの基本はゲームで各自練習してください」というスタンスが多く、基本が軽視されがちでした。しかし、キーボード操作もおぼつかない状態では、PCトラブルが頻発し、授業がスムーズに進みません。
そこで授業の最初に「手元を見ずに打てるようになる指導」を徹底したところ、パソコントラブルが激減し、生徒が主体的に学習を進めるという驚くべき変化が起きました。
「タイピングスキルこそが情報教育の成果を左右する」と確信した開発者は、試行錯誤を重ね、15年の歳月をかけて学習時間を「映画1本分」まで短縮した独自のシステムを開発するに至りました。
情報教育の現場では「タイピングの基本はゲームで各自練習してください」というスタンスが多く、基本が軽視されがちでした。しかし、キーボード操作もおぼつかない状態では、PCトラブルが頻発し、授業がスムーズに進みません。
そこで授業の最初に「手元を見ずに打てるようになる指導」を徹底したところ、パソコントラブルが激減し、生徒が主体的に学習を進めるという驚くべき変化が起きました。
「タイピングスキルこそが情報教育の成果を左右する」と確信した開発者は、試行錯誤を重ね、15年の歳月をかけて学習時間を「映画1本分」まで短縮した独自のシステムを開発するに至りました。

どうして「最短」にこだわったのか?
タイピング学習は下りエスカレーターを駆け上がるようなものです。学習ペースが落ちると復習の繰り返しになり、途中で挫折してしまいます。
「飽きる前に一気に習得する」――これこそが、かめ吉流のコンセプトです。
「飽きる前に一気に習得する」――これこそが、かめ吉流のコンセプトです。
「亀」が繋ぐ特別な縁と
千葉開府900年
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千葉開府900年
「亀」が繋ぐ不思議な「縁」
当研究所のマスコット「亀子所長」は、開発者が学生時代から共に暮らしてきた実在の亀がモデルです。そして「かめ吉」は、1999年に旅立った夫の亀から名を借りています。
開発者が深い縁を持つ「千葉」の歴史において、千葉氏が敬愛した平将門公や妙見信仰、出雲大社の神紋には「亀(亀甲紋・玄武)」という共通のシンボルが存在します。当研究所は、こうした歴史と命の「縁」を大切に活動しています。
千葉開府900年 × タイピング支援
2026年の「千葉開府900年」にあたり、当研究所は「千葉開府900年記念メンバーシップ」として地域活動に貢献しています。
少数精鋭で未来を切り拓いた平将門公のように、現代の人口減少社会においても「AIを使いこなせるキーボードスキル」を身につけることで、少人数でも世界と渡り合える人材を育む――これが、千葉の歴史から学び、未来へ繋ぐ私たちの挑戦です。
当研究所のマスコット「亀子所長」は、開発者が学生時代から共に暮らしてきた実在の亀がモデルです。そして「かめ吉」は、1999年に旅立った夫の亀から名を借りています。
開発者が深い縁を持つ「千葉」の歴史において、千葉氏が敬愛した平将門公や妙見信仰、出雲大社の神紋には「亀(亀甲紋・玄武)」という共通のシンボルが存在します。当研究所は、こうした歴史と命の「縁」を大切に活動しています。
千葉開府900年 × タイピング支援
2026年の「千葉開府900年」にあたり、当研究所は「千葉開府900年記念メンバーシップ」として地域活動に貢献しています。
少数精鋭で未来を切り拓いた平将門公のように、現代の人口減少社会においても「AIを使いこなせるキーボードスキル」を身につけることで、少人数でも世界と渡り合える人材を育む――これが、千葉の歴史から学び、未来へ繋ぐ私たちの挑戦です。
主要取引先 取引銀行
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主要取引先:
学校法人秋葉学園千葉情報経理専門学校(講座実施)
千葉日報社(講座販売)
取引銀行:
三井住友銀行 千葉支店
京葉銀行 八千代中央支店
千葉興業銀行 勝田台支店
※いずれも、屋号(かめ吉時短研究所+氏名)名義でのお取引が可能。
🧩 仕事を持ち込める実践スクール

